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2012年8月1日水曜日

Parrot Zik 到着

意外と早く届きました。正規輸入品のようです。まあBluetoothなのでよくかんがえれば当然でした。
とりあえずは使えるようにセッテング...




先ずは、バッテリーをはめ込み。ふたはマグネットで固定されているようで、引くと簡単に外れ、近づけるときちんと嵌まります。

次に、USBの給電ケーブルで充電。まあ充電しなくても満充電に近い状態でした。


続いてiPhoneとペアリング。[設定][一般][Bluetooth]の画面に移動し、iPhoneをZikに近づけると認識しました。そのまま登録して終わり。

iPhoneのParrot Zik設定アプリ、Parrot Audio Suite は既にインストール済み




曲をかけるとすんなりとParrot Zikから音が出ました。



Zikの右側イヤーカップを上になぞるとボリュームアップ、下になぞるとボリュームダウン、前は1曲送り、後ろは1曲戻しですが、最初うまく反応しなかったのに、そのうちなんだか反応するようになりました。
たまに誤反応なのか、ボリューム下げるつもりないのに下がったり、停止したりすることもあります。
このへんは使いながらくせを見極めていくしかなさそうです。







2012年7月28日土曜日

Parrot Zik


ノイズキャンセリング、Bluetoothでコードレス、さらにiPhoneアプリでコントロールできるヘッドホン Parrot Zik  iPhone用には結構よさそうなのでポチってみました。
並行輸入なのかポイント入れると実質\30,000-弱で買えました。

Parrot Zik

Parrot Audio Suite(iPhone Apri)

関連リンク

2012年7月1日日曜日

HA-FXD80-Z

 評判がよいようなので、HA-FXD80-Zを買ってみました。


HA-FXD80-Z


まだバランスが悪く高音がきつい感じで、エージングが必要なようです。
しばらくしたらバランス化しようと思います。

2011年7月27日水曜日

SETTEN PRO

SHURE用のケーブルSHC-100FSは未だ届きません。よほど人気があるのか7月下旬から8月上旬となるとの連絡を受けています。


 SHURE SE215、着脱式でケーブルとイアホンが簡単に外せるのは良いのですが、少し顔を横に向けるだけで音が途切れ勝ちです。それからMR-1PB1を接続するコネクタ(PB1付属ケーブル)、PB1側のイアホンのコネクタも接触不良を頻繁に起こしています。


 そこで接点改質剤のSETTEN Proを購入してみました。
 SETTEN No1でも良いかと思いましたが、送料無料になるかならないかで、Proのほうを購入。

SEETEN PRO

 黒い色が見えなくなるまで薄く延ばすのが良いようですが、付属のブラシでいくら延ばしても黒いまま、結局、綿棒でふき取りました。どうも小さな接点にはちょっと付けたら綿棒などで延ばしたほうが良いのかもしれません。

 さて接触不良のほうですが、少しは良くなったのかもしれませんが、相変わらず顔を横に向けると音が途切れたりしてしまいます。期待通りとはいきませんでした。

 MR-1とPB1間のケーブルはケーブル内でどこか断線気味になっているようでコネクタの接触不良だけではなさそう。
 PB1も不良品つかんだのかボリューム回すとノイズがでるだけでなく、ノイズがのらないように調整しないとノイズ乗る状態になりがちといまいち安定しません。MR-1直のほうがよかったして orz


2011年6月21日火曜日

SHC-100FS

SHURE SE215 用にSHC-100FSを購入してみました。発送は7月上旬以降のようですが...


SHC-100FS

決め手のひとつは、Music TO GO! さんで、"ケーブルは先端までLR別になってるのが分かります。”と書かれていて、バランス化ができることが確認できたことです。

 SE215は、耳にかけて使用するタイプであるため、耳のあたる部分は形状を保てるようにするにはこの点をどうするかが課題で、自分には難易度が高すぎかと思われます。バランス化をどうやって実現するか考えていましたが、このケーブjルなら改造が簡単そうです。

ただ、短くてよいかと一番短い0.8mのにしてしまいましたが、よくよく考えると短すきが気がします。1.2mのにしておくべきだったかなと...

到着後、しばらくしたらヒロセ HR10A-7P-6Pに交換してみたいと思います。 
 

2011年5月1日日曜日

SHURE SE215とDN-HP820EB

 早くも両方同時に配達されてきました。
しばらくはこのまま使いますが、そのうち両方ともバランス化したいと思います。

SE215ちょっとだけ聞いた限りでは、Z1000とかと比べると、さすがにいまいちです。比較するのは酷ですが...





SHURE SE215


 DN-HP820EBはすでに売り切れたようです。すでにバランス化の実例もTwitterに上がっています。2.5mmのmonoプラグで簡単にリケーブルできるとのことです。
  高音がうすいかんじがしますが、SE215よりは好印象。


 DN-HP820EB

2011年4月30日土曜日

SHURE SE215

普段の通勤時用にSHURE SE215(ブラック)を購入してみることにしました。

SHURE SE215

、昨日のフジヤTVMusic TO GO!の佐々木さんが注目のイヤホンとして紹介されていたのでちょっと調べてみたところ、SHUREのイヤホンのリケーブル例がいくつか紹介されており、後々バランス化することも可能そうです。


話は変わりますが、フジヤTVでCOLORFLY CK4が日本導入が決まり、春のヘッドホン祭2011で先行販売されることも紹介されておりました。10台ぐらいだったと思うのでちょっと入手は厳しそうです。
一度注文してみたけど入手目処がたたないとのことでキャンセルとなったドキドキ堂さんのサイトの表示が”在庫を確認”のリンクと"カートに入れる"ボタンが復活しているような? 確か少し前まで消えていたと思うので、こちらもチェックしておけば入手可能かもしれません。

もうひとつ、えるえむさんが超絶ハイコストパフォーマンスなヘッドホンと紹介されている上海問屋のDN-HP820EBもぽちってみました。

DN-HP820EB

2011年4月29日金曜日

MDR-Z1000バランス化2

 MDR-Z1000のバランス化の残りを実施しました。

ケーブルは、HR10A-7R-6S付属の短いほうの両端をHR10A-7P-6Pに交換してバランスケーブルに。
 実はばらしたとき線は4本あったけど1本がシルバーで他のケーブルより太く見えたのでシールド+3本かと勘違いしており、別にケーブルを確保してそれを使うつもりでしたが、今日Twitterで間違いを指摘してもらい気がつきました。色も実際にはシルバーではなく半透明の緑色。


 また、昨晩Z1000の配線の半田付け注意深くチェックして行ったつもりだったのに、見事に間違えており全部やり直しorz バランスケーブルを後回しにしたので導通確認がむずかしく、怠ったのが敗因。
 
 

 HR10A-7R-6Sに配線半田付け(ピン収容間違い時)


 HR10A-7R-6Sに交換


2011年4月27日水曜日

MDR-Z1000バランス化1

 MDR-Z1000のバランス化のため分解して、ヒロセ HR10A-7R-6Sコネクタの取り付けてみました。

元のコネクタをはずし、 HR10Aを差込み付属のワッシャとナットで固定。サイズはちょうど良いようです。






HR10A-7R-6S取り付け

HR10A-7R-6S取り付け

2011年4月20日水曜日

2011年4月18日月曜日

MDR-Z1000

 K701では、音がダダ漏れなのでポータブル用のヘッドホンとして、MDR-Z1000をチョイスしてみました。手の出せる価格帯の中では評判がよさそうなのとバランス化の先例もあり、加工がし易すそうなのが選定理由です。
着いたらエージング後バランス化する予定。

2011年4月16日土曜日

iBasso PB1 Toucan到着 K701バランス化

 iBasso PB1 Toucanが到着しました。
とりあえずiPhone(or CowonD3)=>PB1=>K701(バランス化前)で接続。
最初、音が出なかったり、サーノイズだけとか、DACで入力が不安定なときのような音が出たりで、あせりましたがなんとか普通に音がでるようになりました。結構接触がシビア?

 iBasso PB1 Toucan


バランス接続可能になったのでK702のバランス化を実施してみました。

防備録がてらに手順を書きとめておきます。

コネクタは、ヒロセのHR10A-7P-6P


HR10A-7P-6P

 ①K702のケーブルを切断し、中のケーブルを10mmぐらいむき出しにし、先端1-2mmの皮膜を剥く



 ②HR10Aとの接続 
    1pin:open 
    2pin:赤 右Hot
    3pin:黒 右Cold
    4pin:open 
    5pin:黄 左Hot
    6pin:白 左Cold  


HR10A 6pin  (pin番号はPB-1を正面から見た時に対応)


 ③コードブッシングとプラグ本体をヘッドホンケーブルに通しておく

 ④PシェルユニットをPB-1のHR10A-7R-6Sコネクタに取り付け半田し易いよう固定し、
  半田付け

 ⑤クランプ金具をコネクタから10mm位置にカシメ、絶縁テープを半田部とクランプ金具の間に巻く
  (圧着工具があれば良いがないのでペンチで形を整える)


 ⑥ Pシェルユニットのねじ部にプラグ本体をねじ込む(単能トルクレンチにて
   1.5N・m(15kg-cm)であるがないので適当)

 ⑦コードブッシングをプラグ本体にかぶせる

  
  圧着工具もなく、ヘッドホンケーブルの径が若干細い?ためかクランプ金具はきちんと止まらず動いてしまいます。このためプラグ本体をねじ込むとクランプ金具が半田付け下部分にずれてしまい、最初コネクタを触るとびり付いたり、音が出なくなったりしました。対策として絶縁テープを巻いてずれても半田付け部まではずれ込まないようにしたら直りました。(多分)

 
 バランス化したK701を接続



2011年2月26日土曜日

K701バランス化(到着)

 AKG K701がサウンドハウスより、ようやくやってきました。



AKG K701

 とりあえずcapriceにつないで聴いてみました。手持ちのヘッドホンはAKG K77しかなく、他も安いの意外はヘッドホンで聴いたことが無いに等しいのでなんですが、買ったばかりでもさすがにK77よりは澄んだ音がします。

 昨日、製造中止という書き込みを見かけました。モデルチェンジしたのがK702なのか別に新しいのが出るのかわかりませんが、K702はバランス化が困難のなので早めに押さえて正解だったと思うことにしときます。


 そのうちバランス化する予定ですが、HPAの方が抵抗を除き部品は一応そろっていますが、抵抗がParts Connexionからの在庫なしメールにリプライ後まだ何も応答が無く、何時になるやらという感じです。

 もうひとつIV変換としてFujiwaraさんのディスクリIVを使用予定ですが、差動出力をする場合の市出力段構成をどうしたらよいのか、回路が読めないので悩み中....